斉藤輝夫(館長、教士七段、63歳)(川西市在住)

 

佐伯昇(教士七段、56歳)大阪市在住)

 

『日常茶飯事之剣道』基礎の質を高めるため多くの基本稽古に取り組みます。正しく美しい剣道を目指し、稽古を通して多くの仲間を作りたいと思っています。

 

 

経広充利(錬士七段、67歳)(川西市在住)

 

剣道を長く続けるには、基本動作を確実に日々努力(継続)することです。そして、自分の弱点を知り、稽古を通じて補強していくことにより成長します。「剣は心なり。心正しからざれば、剣また正しからず。剣を学ばんと欲する者は、まず心より学べ」と言われています。

当道場では、基本を中心に学んで頂いていますが、それには素直に受け入れる心が大事です。決して難しいことではありません、皆で切磋琢磨して良い汗を流し成長(昇段)出来た喜びを皆で味わいましょう。

 

足立智之(錬士七段、53歳)(川西市在住)

 

 清州館では多くの仲間と「事理一致」を目標に稽古しています。楽しみながら一緒に「からだ」と「こころ」の向上を目指しませんか。

 

嶋陽二(錬士六段、58歳)(箕面市在住)

  

 昇段審査を目指す方は,地稽古だけでは壁に当たりますその時は基本に返ること。是非清州館へ。